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脇田歯科

愛知県一宮市

当院のインビザライン治療について

脇田歯科医院画像
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愛知県 一宮市の「脇田歯科」では、歯並び矯正治療において、インビザライン(マウスピース型カスタムメイド矯正歯科装置)を行っております。目立ちにくいことで、歯並び矯正に取り組みやすくなったと感じております。取り外しが可能なため、ブラッシングのしやすさという点でも特徴があります。
一方で、ご自身で装置を取り外せるため、装着時間を守っていただくことが、治療計画どおりに進めるうえで重要です。
当院では、これまでの治療経験をもとに、皆様のライフスタイルに合わせた治療のご提案に努めております。

また、3D口腔内スキャナーによるスキャン画像とCT画像を組み合わせて治療計画を作成しております。
バーチャルケア(AIによる遠隔チェック)も対応可能です。

名鉄「一宮駅」・JR「尾張一宮駅」東口から徒歩約5分。
まずはお気軽にご相談ください。

ドクター

脇田 成典
院長脇田 成典

複雑な歯並びやかみ合わせの症例についても、お気軽にご相談ください。

アクセス

交通手段
JR東海道線「尾張一宮」徒歩5分・名鉄名古屋本線「新一宮」徒歩5分

施設情報

住所
愛知県一宮市栄1-8-1 一宮栄ビル5階
サイトURL
https://www.wakida8.com

診療科目

  • 矯正歯科
  • 歯科

医院案内

  • iTero
  • 歯科用CT
  • デンタルモニタリング
  • オンライン診療
  • 個室診療
  • カウンセリングルーム
  • カードorローン
  • 完全予約制
  • 駅徒歩5分以内
  • 駐車場
診療時間
月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 日曜日
休診9:00〜17:009:00〜17:009:00〜17:009:00〜17:009:00〜17:00休診

費用・治療期間とリスクについて

自由診療である旨

インビザラインによる矯正治療は健康保険が適用されない自由診療です。

当院の費用(税込)

インビザライン 全顎矯正550,000円(標準価格)
プチ矯正(一部の歯を少し動かしたい場合)72,400円(標準価格)
  • 費用(見積)には診断料(CT撮影費含む)・装置料(治療用アライナー+最初のリテーナー)・モニタリング・調整料が含まれます(抜歯料は含みません)。

標準的な治療期間・通院回数

通院はスタート時1〜3週に1度、その後は3ヶ月に1回程度が多いです。マウスピースは一般的に1〜2週間に1枚交換します。保定期間は治療期間と同じ期間以上を設け、目安として3ヶ月に1度の通院が理想的です。

主なリスク・副作用

  • 歯の移動に伴う痛み・圧迫感、マウスピースによる違和感や口内炎
  • 清掃不良によるむし歯・歯肉炎・歯周病
  • 歯肉退縮、ブラックトライアングル(歯間の隙間)
  • 歯根吸収、まれに歯髄への影響
  • 治療後の後戻り(保定装置の使用が必須)
  • 歯の動きに個人差があり、治療期間の延長や追加装置が必要となる場合があります

未承認医療機器であること

当院のインビザライン治療で使用するマウスピース型カスタムメイド矯正装置について、医療広告ガイドラインに基づき次の事項をお知らせします。

未承認医療機器であること
インビザラインは患者ごとに海外で製作されるマウスピース型カスタムメイド矯正装置であり、日本の医薬品医療機器等法(薬機法)上の承認・認証を受けた医療機器ではなく、歯科技工士法上の矯正装置にも該当しません。歯科医師が十分な情報提供を行い、患者さんの同意を得たうえで、歯科医師の責任のもとで使用します。
入手経路等
米国 Align Technology, Inc. が提供する矯正システムで、日本法人(インビザライン・ジャパン合同会社)を通じて当院に提供されています。歯科医師の個人輸入によるものではありません。製造は海外拠点で行われ、同社は品質マネジメントの国際規格 ISO 13485:2016 の認証取得を公表していますが、これは日本国内での薬機法上の承認・認証を意味するものではありません。
国内の承認医療機器等の有無
国内で製作されるカスタムメイド矯正装置は薬機法上の医療機器ではなく、歯科技工士法上の矯正装置として扱われます。インビザラインは海外で製作されるカスタムメイド装置のため、これらの国内制度上の承認・認証の対象には該当しません。なお、国内承認材料を用いた矯正装置など、他の治療方法もあります。
諸外国における安全性等に係る情報
米国では1998年にFDAへ510(k) Premarket Notification(K981095)が提出され「実質的同等」と判断されており、欧州を含む各国でも使用されています。ただし米国の510(k)制度は日本の薬機法に基づく承認・認証とは異なり、海外での使用実績は日本国内での安全性・有効性の承認を意味するものではありません。
医薬品副作用被害救済制度等について
国内で薬機法上の承認・認証を受けた医療機器ではないため、使用により健康被害が生じた場合でも、医薬品副作用被害救済制度等の公的救済制度の対象とはなりません。
マウスピース矯正治療の基礎知識と注意点

お問い合わせ先

掲載内容について
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